少人数制の個別対応指導で、すべての科目に繋がる「本当の国語力」を育てます。
国語専科まほろばでは塾業界のいつも通りに挑戦し続けます!!
キャリアと実績に基づいた学習方法でお子様のポテンシャルをさらに底上げ
検定保証で満足度100%!
大手やチェーン店に多い一方通行や画一的な指導ではなく、本当の国語力向上、読解力向上、作文・小論文向上を目指し、お子様に合わせた指導を行います。
語彙力や言葉の力といった本当に必要な基本の力からスタートし、読解の公式を使った読解力を育成します。
ただ単に暗記をするのではなくひとつひとつを考える力をつけてもらいます。
小・中学生の方が大学入試を迎えるころシステムは大きく変わります。ひとつはセンター試験撤廃で、高校一年生から実施される到達度テストが代用されます。
また本試験においても科目間の壁がなくなり、「理科を国語的に説明する」などの新しい試みもあるようです。
さらに小論文や資格、討論能力などが重視されるようになります。
まほろばではその改革を受け、早期より論文力と資格に着手しようと考えています。
滋賀県の公立高校入試では、五科目とも記述式の問題が増えてきています。
理・社は特に60%近くが記述の答えに変化してきました。より文章力・論理的説明の力が必要となります。守山市の中学校では、国語の聞き取りも定期テストで出題されるようになりました。
また大阪府の公立高校入試において、「自己申告書の提出が義務付けられました。
「中学で学んだ事と、それを今後どう生かすか」をおよそ1000文字で書かなければなりません。
作文・諸論文の力が必要となります。
国語専科まほろばでは、大人になってからも役に立つ国語力や入試改革に向けたカリキュラムを導入しています!!
あらゆる対策を網羅した国語特化の学習フロー、安心と実績ある「お子様の変化」へ。
勉強に対しての意識を変えることから始まる新しい形の学習塾です。
国語の基本は「数」と「正確さ」です。毎回の小テストを通じ、語彙力を高めてもらいます。
「国語の成績は上げづらい」そんなことはありません。読解のルールを理解して使えるようになれば、読解は「間違うことなどほとんどない」問題になります。
ご家庭での学習用や授業の復習に映像授業も利用してもらいます。
読解にもルールがあるように作文・小論文にも一定の書き方があります。「文章の定」つまり最終段落から逆算した書き方をマスターしていただき、筋の通った文章を書けるように指導します。
お題を決めて、自分の意見に理由付けをして相手に伝える練習をしてもらいます。
定期的に作文コンクールを開催しています。コンクールを通じて、ひとりひとりの「自信」を育て、「やる気」に繋げます。
また、他の生徒の作文を読むことで刺激になります。
まほろばで指導している読解・作文公式を一部紹介。
その他の公式については授業で伝えます。
【公式ノート活用のヒント】
・小さいノートに丁寧に書かせて下さい
・一回の授業で一つは書かせる、繰り返しでもOK
・学年、能力を見て書かせる公式を選ぶ
・例を書いてあげるほうがよい
どのようなことですか? 答え ~~~こと。
どのような点ですか? 答え ~~~点。
理由は何ですか? 答え ~~~だから。
(指示語)
(はじめに違うと思う回答を消す)
(作者の言いたい事も書かれていることが多い)
(読み手が読みやすい長さ)
(特に小論文は気を付ける)
(おれやぼくは、私にする)
(~~と思う。~~だろう。にしない)
(私の父は~~、私のペットは~~など)
読解力の底上げから本格的な作文・小論文の書き方まで、理解力アップと全体的な文章力を身に付けます。
物事を言語化する能力を向上させる事で国語に必要となる基礎的な言葉の力を同時に引き上げます。